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2017年06月15日

【民進党】究極奥義「女の壁」作戦発動!

法案云々の前に、

んー、ガキの駄々っていうか。


こういう姑息なことを試みる連中を

どうして支持できるのかがわからない。

しかも、そんな無理はまず通らないし。


女の壁作戦っていうんだって。


テロ等準備罪 また出た「女の壁」作戦!民進・芝博一幹事長代理は「足を踏むな」と衛視に逆ギレ(産経新聞) - Yahoo!ニュース


何が「女性前!」だよ、鳥肌が立つよ。

銀行強盗が人質を取って、

女子供を交渉の質種にするのと

なんら変わらん。


「中間報告はんたーい!」

「民主主義壊さないでくださーい!」


えっと、民主主義的に作られた法律を守って、

ルール通りに手続きを進めているだけだよね。

法に触れてるのか?

裁判所がそう判断すれば無効だ。

裁判すればいいじゃない。


裁判所は政府の管理下?

例えそうだとして、

そうなるまでほっといた自分、

そうなることを許した自分が嫌い、

ってことを言いたいのか?

ならば自分を呪え。

途中何もしなかったけど、

結果は気に入らないから騒ぐ

ってお前なぁ。


マジでなんで支持するのがいるのか

全くわからない。

だから、直接なんで?って問い合わせると、


「彼らにそうさせてるのはアイツらだ!

とか、

「アイツらのせいでそうするしかなかったのよ彼らは!!

とか、

「マスコミが機能不全だから

などと、必ず人のせいにするセリフが返ってくる。

1089じゃなくて、10割バッター。


その他共通点として特筆すべきは、

バカとかアホとかクソとか、

何の実もない罵倒用語を並べる。

そんなもの枕元での言葉責めにさえ使えない。

ちな、変態は褒め言葉。


バカとかアホとかってのを聞くたびに、読むたびに、

あぁ、こいつがバカでアホでクソなんだなぁ、

と感じるから、

議論討論は絶対にしないように徹底してる。

どうせ同じテーブルについても議論になんかならないだろう。


何かを批判するときも、

批判のための批判、

要するに、

これでいいの?

は言うけど、

じゃぁどうすべきなのか、

ってのは出てこない。


とりあえずね、


改正組織的犯罪処罰法は成立。


何も思わなくていい。これ、事実。


改正組織的犯罪処罰法は成立した、


と知ればいい。


1つアドバイスをあげようか。


組織で犯罪を犯さないことだ。


以上。


posted by 山 at 10:03 | Comment(0) | 法律・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする